住宅ローン破綻者にならないための15の掟! 住宅ローン破綻や住宅ローン地獄からあなたをお守りします。

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住宅ローンで迷ったり、悩んだりするのは無理もありません。


住宅を購入することは一生に1回の事なので、

知識や情報不足からどうしていいか不安。

専門用語はわからないし勉強するのもメンドウだし・・・

ということで、その道のプロに頼ろうとするのが自然です。


しかし頼ろうとするプロが良心的かどうかわからない・・・

ここが恐ろしいところです。


今から、あなたがプロに聞かなくても正しい道を選択できるよう

小学生でも簡単にわかる話をしましょう・・・

住宅ローンで失敗しない会・代表   


あなたの人生の最終目標は住宅を建てることだけですか?

ご主人も奥さんも精一杯働いて住宅ローンを払うだけに四苦八苦・・・

外食も、旅行も、新車も趣味やお酒すらもガマンするような生活でもいいという方はこれ以上お話を聞いていただいてもムダになるかも知れません。

しかし、ちょっとだけ考えてみてください。

なぜ、あなたはマイホームを購入したいのですか?


マイホームを購入することが最終目的ですか?





マイホームを購入することによって、家族が幸せに暮らすことが目的なのではないでしょうか?


家族が幸せに暮らせる第一条件はなんと言っても経済的に余裕のある生活を送る事ではないでしょうか?

経済的に豊かにと言っても、給料だって知れているし、宝くじが当たったワケでもないし、そんなの無理に決まっているだろ!

あなたがこのようにおっしゃられても無理はありません。

しかし、あなたの生活を再チェックしたり、最適な住宅ローンを選ぶことによって、何百万円も出費をおさえ、安定した気持ちで、暮らせることが出来るとすれば、
興味ありませんか?


もしあなたがマイホームを購入するために、どの住宅ローンを借りればいいのか、いくら借りたらいいのか、本当に返済してこの先やっていけるかどうか・・・など
夜も寝付けないくらい不安にさいなまれているのなら、これからの話を聞いてください。





   正直に業界の裏話をお話しします・・・

はじめまして、川口恭範と申します。

私は、住宅会社の販売営業を23年させていただいています。

以前、私も住宅を売ることだけに必死の時期がありました。

よく、不動産会社と一緒になって土地と住宅を斡旋したりしていました。




その当時は、住宅や土地を売りたくて、

お客様がいかに沢山の金額を借りられるようにできるかが、売るためのテクニックのひとつでした。


不動産会社のよく使う提携ローンもそのひとつです。

優遇の金利だったり、保証料無料だったりいろいろなセールスポイントを作って斡旋するわけです。



ある時期、信頼できると思っていた不動産会社に何人かお客様をご紹介しました。

信頼していたので、ローンの手続きは不動産会社にまかせてノータッチだったんですが、

たまたまそのローンを確認したとき、少し疑問に思いました。

低金利時代にもかかわらず、変動金利だったのです。



私だったらこの時期は長期固定金利でおすすめするけどな・・・

心でつぶやきました。




しかし、私が長期固定をおすすめするにも手続きはすべて完了、

融資は実行されていましたので、

どうしようもありませんでした。



お客様に気分を害さないようそれとなく聞いてみました。


私:「このローンは変動金利ですけどご存じですか?」

お客様:「はい。知っていますよ。でも(*)保証料60万円相当が無料だから、

       不動産会社の方が、お得ですと勧めてくださったんです。」


(*)保証料:住宅ローンを借りるときに、保証人を立てなくてもいい代わりに支払う費用です。

私:「まあ確かにこの先金利がどうなるかはわかりませんからね・・・」
   (あー手遅れだ。どうしようもないか・・・)


と申し上げるしかありませんでした。




自分の中では「低金利の時は長期固定金利のローンがおすすめなのに・・・」

という気持ちがあっても、

金利の行方によっては、本当にどうなるかは、わからないわけだから・・・


そう、自分に言い聞かせました。




でも、釈然としない何かが胸に残りました・・・

このままではいけない・・・と思い、改心しました。

今では、お客様のことを親身になって、考えようと努めています。



   銀行員、オマエもか・・・

ある時、私も自宅を建てるときが来ました。

今度は、私が住宅ローンを借りる番です。

ある日、銀行員に聞いてみました。

私:「変動金利と固定金利ととちらがお得なの?」

銀行員:「金利が安いから変動をおすすめします。」

私:「でも、金利が上がったら損するんじゃないの?」

銀行員:「上がっても月々の返済額は5年間変わりませんし、

     急激に上がるわけでなく、それまでの返済額の1.25倍しか上がりませんので、

     心配ありませんよ。」



確かにそのとおりですが、後で勉強してわかったことがありました。



金利の上昇が激しい場合は変動金利ですと「未払い利息」というのが発生して、

返済しても元金が減らないどころか、ひどい場合は借金が雪だるま式に増えていく可能性もあるということです。



銀行はこのことを伝えてはくれませんでした。



ここで私が申し上げたいのは、固定金利にした方が絶対にいいとか、変動金利はだめだと言うことではありません。



つまり・・・

申し上げにくいのですが・・・


業界のほとんどの人があなたが借りた後のことまでは真剣に考えてはくれないのです。

ですから・・・

何千万という一生を賭けた買い物をするのに、

あなたが自分で判断できるような知識もつけず、無防備で臨んだとしたら、

だまされたことにすら気づかずに、あなたが一生懸命働いて稼いだ、血肉のようなお金を

湯水のようにドブに棄てるような一生を送ることになるでしょう。


私は、知らない者の弱みにつけ込んで、自分たちを頼りにしてきた人たちを、

自分たちの都合のいいように不親切に平然と事をすすめる、この業界の実態を

何とかしたいと思いました。



そこで私は、自分がこの業界で23年間経験してきた知識をまとめ上げ、

あなたが損をしないように使っていただこうと心に決めました。



  本当に621万円も差がつくことがあるのか?

昨今、テレビや新聞で「多重債務者」とか「住宅ローン破産」や「ローン地獄」という言葉をよく目や耳にしますよね。

せっかくマイホームを手に入れたのに、ローンが払えないために手放さなくてはいけなくなった。

それから夫婦喧嘩もたえなくなり、家族離散、なんて事になったら、何のためのマイホームかわかりません。


このようなことに、あなたはなりたいですか?

 

 

よほどの変わり者でない限り、なりたくないはずです。

このようなことがどうして起こるのかと言いますと・・・

そもそも住宅ローンを借りるのは、住宅を建てるためですよね。

ところが、
住宅を建てるという経験は一生のうちそう何度もできません。

ほとんどの人が一生に1回でしょう。

一生に1回しかできないので、何が何だかわからないままに

不動産屋さんや住宅営業マンや銀行員の言いなりになって

「あぁ、月々いくらなら、今の家賃と同じだからやっていけるかな・・・」

と、安易に住宅ローンを借りてしまう・・・




実は・・・

 

 

 

「月々いくら」だけを判断材料にして住宅ローンを組むことは

「ローン破産」や「ローン地獄」に陥る第一歩です。


     
    重要なのでもう一度言います。


 「月々いくら」だけを判断材料にして住宅ローンを組むことは

「ローン破産」や「ローン地獄」に陥る第一歩です。



不親切な不動産屋さんや住宅営業マンの場合は、

土地や住宅を買ってもらえばいいわけで、

あなたが後々どんな生活を送ろうが、責任はないわけです。
ですから、あなたがローンを借りることができさえすれば、

高い土地や住宅でも売りつけるタチの悪いのも中にはいます。



銀行だって、例外ではありません。


たとえば、あなたが固定金利の住宅ローンを借りようと、銀行に行ったとします。


あなた:「すみません。私、固定金利の住宅ローンを借りたいんですけど、
     
      お宅にはどんなローンがありますか?」


銀行員:「どうぞどうぞ、お座り下さい。

      当行には3 年固定、5 年固定、7 年固定、

      10 年固定のローンがありますが、

      どれになさいますか?」



あなたならどれを選ばれますか・・・



全部選んではいけません。



3 年固定、5 年固定、7 年固定、10 年固定のローンは、

固定とは言っても3 年、5 年、7 年、10 年を過ぎると変動金利になります。

(固定金利を選べるタイプもありますが)


つまり、変動金利の一種だと考えていいわけです。


決して変動金利が悪いと言っているわけではありません。


あなたは、固定金利を要望しているのに、

変動金利を勧めているところが問題だと申し上げたいのです。





ご存じかどうかわかりませんが、

金融機関の貸し出し審査基準の一つに「返済負担率」という基準があります。

「返済負担率」は、ローンを借りて月々返済するわけですが、

これはあなたの年収に対してローンの年間返済額が何%かを表した基準です。

「返済負担率」が少なければローン負担も軽いということで、

「返済負担率」が少なければ少ないほど、安全というわけです。

ただ、当初の金利だけ安くなれば、年間返済額は利息が安くなった分だけ少なくなります。

あなたの年収は決まっていますから、返済負担率は少なくなります。


そこで、銀行で審査がとおりOK。

月々の支払いも抑えられるので、あなたもコレならたくさん借りられると 高い物件にも手が届くわけです。


ついに夢のマイホーム実現です。

あなたもニッコリ、 先ほどの不動産さんや住宅会社もニッコリです。



ところが、将来金利が上がれば銀行は儲かり、あなたの返済額は増えるワケで す。

あなたは住宅ローン地獄へまっしぐら・・・



もしそのようになったら誰が責任をとってくれますか?


金利が上がったとたんに生活が苦しくなり、

外食も、旅行も、新車も趣味やお酒も服を買うことすらガマンしてしまう・・・

マイホームを購入したから人生の楽しみをあきらめる・・・



そんなマイホーム購入なら、いっそのことやめた方がいいのではないでしょうか?

生活を切りつめるならまだいいですが、

最悪の場合は必死の思いで手に入れたマイホームを手放さなくてはいけなくなることも現実にはあります。


これが、住宅ローン破産です。


へたすれば、一家離散ですよ・・・

あなたはこのようなことになりたいですか?



そこで、このようなことにならないように、ちょっとしたことを知るだけで、

誰もがカンタンにわかる、住宅ローンで失敗しない方法を1冊のマニュアルにまとめました。



このマニュアルの中には冒頭で申し上げた621万円節約する方法も書いてあります。


あなたは621万円節約できるなんて本当か?と思われるでしょう。

少し考えてみてください。

621万円節約するということは

たとえば、35年の住宅ローンを借りたとして、

1ヶ月に14,800円を節約できたとすると・・・

14,800円x12ヶ月x35年≒621万円です。



どうです?できそうな気がしませんか?


本当に、知識次第で621万円も差がつくことが本当にあるのです。

知ってしまえば、驚くほど簡単です。

しかし、この業界のプロならではの方法です。



つまり住宅ローンを借りて621万円得する人、損する人の違いは、
驚くほど簡単なノウハウを、知っているか、知らないかの違いだけだったりするんです。



他にも住宅ローンを借りる前に知っておいて欲しいことがたくさんあります。



そこであなたに失敗して欲しくないという願いを込めて、

「住宅ローン破綻者にならないための15の掟!」
というマニュアルをご紹介します。


このマニュアルを読むことによって、あなたが得られるノウハウの一部をご紹介すると・・・


「エーッそんなに恐ろしい事があるなんて・・・」と、思わず叫んでしまいそうな住宅ローンにまつわる衝撃の事実とは・・・

このことを知らずに住宅ローンを借りることがいかに危険か・・・
思わず身震いしてしまいます。
この事実を知ってからは甘い気持ちはどこかへ吹き飛んでしまい、
あなたは着実に成功への一歩を踏み出すでしょう。



あなたがローンを契約する前に押さえておかなければいけないたった一つの最重要事項とは・・・

このこのことを知れば、銀行や不動産会社の言いなりになり、
あとから「チクショー!だまされた!」と悔しさで眠れぬ夜を過ごすことはないでしょう。
あなたは自分にとって最適な住宅ローンを契約することができ、
住宅ローン借入の失敗の確率は極めて低くなるでしょう。


3000種類以上もある住宅ローンの中から、借りていいローンと悪いローンをどうやって区別するのか、小学生でもわかるカンタン判別法とは・・・

この方法を知っていれば、どんな種類のどのローンを選べばよいのか、
小学生でも極めてカンタンに選び出せるでしょう。
もう夫婦で悩んだり、口論したりする必要はなくなります。



変動金利で借りた方がいいのか固定金利で借りた方がいいのかその判別ラインとは・・・

変動?固定?悩みに悩んでも答えが出せない。
しかし、データにもとづいたこのことを知ることで、
あなたの悩みはウソのように大幅に軽減されるでしょう。



誰もが使っている○○○○を○○○するだけで、621万円も違いが出てしまうチェック方法とは・・・

コレを修正しなければ、あなたが必死で稼いだお金は、穴の開いたバケツから水が漏れるがごとく、今後ずっとずっとムダにあなたの元から離れていくことでしょう。

本当に、この先マイホームを購入して、無事にやっていけるのか?あなたの長い人生において降りかかる様々なリスクに対して、どのように対処すればいいのかイメージできる基準になる羅針盤とは・・・

長い人生なにが起こるかは誰もわかりません。
しかし、この羅針盤を得ることによって、先になにがあるかをある程度予測できるようになります。
あなたはこの羅針盤を手にすることによってそのときそのときに的確な対処ができるようになります。


金利変動で損しないための2プラトン○○○申し込み法とは・・・

あなたは、この方法を実行することによって、
今後起こり得る金利変動に対して、
場合によっては何百万円も損するリスクを回避できるようになるでしょう。


決して表には出ない金融機関のローン貸し出し審査基準システムとは・・・

いったい金融機関は何を基準にして貸す貸さないを判断しているのか?
あなたのどこを見て判断しているのか?
このことを前もって知ることは大変重要です。
なぜなら、一度ローン審査から落ちてしまった、次から審査にパスする可能性は極めて低くなるからです。



もし、万が一、不幸にもローンを返せなくなった時の対処法とは・・・

誰もが失敗したいわけではありません。
しかし、長い道のりのうちには、サラリーマンであっても、
倒産やリストラなどの危険を感じる時代であることは、あなたもご承知でしょう。
万が一ローン返済が困難になったときにはどうしたらよいのか?
最低限、マイホームを守ることがどうしたらできるのか?
このような局面に対する対処法をお知らせします。



希望金額を借りるのに夫の収入で審査が通りそうにない場合、夫婦で借りる時の注意点をカンタンに理解できるポイントとは・・・

夫の単独名義がいいのか夫婦共有名義がいいのか?
連帯債務者?連帯保証人?税金はどうなる?
住宅ローン控除はどうなるのか?生命保険はどうなる?
これらのモヤモヤした疑問が解け、スッキリわかります。





上記に書いた知識を得るだけでも、不動産会社や金融機関に対抗できますが、
さらに、あなたが、もっともっと知識を得て、悪徳業者を震え上がらせることができるように
こんな事もお教えします。




あなたが、仕事や育児でヘトヘトになり、
5分間集中して考えることすらしたくないほど脳が疲れている状態でも、
何も考えずに素直に記入するだけで、
どの金融機関のどんなローンが自分にとって一番有利なのか、確実に判断できるシートとは・・・

様々な金融機関やローンがあり、聞いたことも無いような言葉や難しそうな計算・・・
いったいどれをどう選んだらいいのか頭がパニック。
もう考えるのも面倒くさい・・・
このような事態に陥ったときに何も考えずに素直にこのシートを使用すれば、
あなたは驚くくらいカンタンに、自分にとって最適なローンを選び出すことができるでしょう・・・



金利が大きく変動したときどのように対処すればいいのか・・・
あなたが「借り換え」という言葉さえ分からないほどローン音痴でも、
たった3分で正しい判断ができるようになる万能ツールとは・・・


金利が大きく変動したときは返済内容をチェックする時期です。
しかしどのように対処すればいいのか・・・
雑誌や書籍には大雑把な判断基準が書かれていますが、明確な答えはわかりません。
ローンがニガテなあなたでも、このツールを使うことによって、
住宅ローンの勉強をしなくても、どのように対処すればいいのか
3分で正しい判断ができるようになるでしょう。



ローン返済中にあなたの大切なご主人ににもしものことがあり、
ハンマーでたたかれたように頭が真っ白になり、思考停止状態に陥っても、
生活を守るためにあわてないでいられる事前対処法とは・・・


ローン返済中に万が一不幸な事態に見舞われたら、あなたはその後の生活をどうしますか・・・
想像したくありませんが、この考え方を知り前もって対処することによって、
残された家族やあなたは路頭に迷うことなく安心して対処できるようになるでしょう・・・


マイホーム購入の手続きなんてまったく知らないし、いまさら勉強もしたくない。
しかしどの時点でいくらくらいの費用が必要なのか、わからないと不安。
あなたが昨晩の夕食が何だったのかすら思い出せないほど記憶がニガテな人でも、
頭にフローチャートが浮かぶくらい明確にイメージできるようになるツールとは・・・


マイホーム計画は大きく分けると、土地購入→住宅建設→入居というようなながれになり、
その都度様々な費用が発生します。
手付金、申込金、各種税金、登記費用など・・・
どの時点でどのような資金が必要なのか
頭にフローチャートが浮かぶくらい明確にイメージできるようになります。
このことによってあわてず、ローン手続きで無駄な動きもなくなり、
多大な時間を節約できるでしょう。



あなたが住宅ローンの仕組みが全くわからないし、
イライラしてその場から逃げ出したくなるくらい計算することがきらいな人でも、
ローン返済額や様々なローンを比較計算でき、
1円の代までくるわずに、自分の手で正確にかつ際限なくシミュレーションできる無料○○○とは・・・


この情報を知ることによって、いくらを何年で借りたら月々いくらの返済になり、
返済総額がいくらになるのか、あなたは自らの手によって、
必要な情報を欲しいときに手に入れることができます。
銀行員がいやがって出したがらない資料すら手に入れ、
何回でも際限なく、1円の代までくるわずに確実に計算することができるようになるでしょう・・・


住宅購入する97%の人が具体的に知らない、
1分間考えればごく当たり前の住宅以外に負担しなければならない人生の様々な支出計算とは・・・


あなたが幸せな人生を送るためには、住宅だけを手に入れても不十分です。
住宅の他に様々な費用がかかるという事実。
具体的には、いついくら必要なのか・・・
こんな当たり前のことを驚くことに97%の人が確認しません。
子供の教育費や結婚費用、自動車購入やレジャー資金など、
これからあなたが負担しなければいけない様々な費用を
具体的な数字で知ることができるなら、
計画的に人生設計することができます。
これによって、住宅ローン破綻から、あなたやあなたの大切な家族を守ることができ、
幸せな暮らしを送ることができるでしょう・・・



いったい、いくらの年金がもらえるのか、
あなたが、年金のことを考えたこともないし、
ややこしくて計算すらしたくないと思っていた2ケタ暗算もできない計算音痴でも、
老齢年金やその他の年金が、いついくら受け取れるのかがわかる必殺○○○とは・・・


住宅ローンを返済中または返済終了したとしても、
「年金」が人生設計におおきな影響を及ぼすことをあなたはご存知ですか?
この情報を知ることによって、いままで身近でなかった年金の知識を得ることができ、
受け取る年金額も計算できるようになり、
あなたのローン計画や老後の生活までを格段に成功へと近づけることができるでしょう・・・




まだまだ、全部紹介しきれません。

これらのノウハウがあれば、
あなたも住宅業界のプロもうなる知識を得たも同然です。

不動産会社や住宅営業マンや銀行員の口車に乗らずに安全確実に住宅ローンを組むことが出来ます。



「住宅ローン破綻者にならないための15の掟!」


このマニュアルに従って、順序正しく、スタートすれば、
あなたも幸せな暮らしを送ることができるのです。


さて、「住宅ローン破綻者にならないための15の掟!」の価格ですが、
あなたなら、このノウハウにいくら投資しますか?



私はこのマニュアルの内容は、書籍の少なくとも20倍の価値があると自負しています。

表面的なことしか書かれていない、住宅ローンの書籍を20冊も購入したら、

30,000円くらいでしょうか・・・







しかし・・・





私がいくらそう思っていても、

このマニュアルをご検討中のあなたは、

これから「住宅購入」という大きな壁を乗り越えなければならないでしょう・・・

何かと出費がかさむと思います。


それに、私がこのマニュアルを作成したのは、

一人でも多くの方が、業界の悪い慣習の餌食にならないようになっていただきたい。


あなたが、住宅会社や金融機関の言いなりにならずに

あなた自身が様々な専門的知識を理解でき、軌道修正できるようになっていただきたい。

そして、無駄な出費を抑えて、ゆとりのある毎日をおくっていただきたい。

そんな願いから作成したのです。



そのようなことから、もっと購入しやすい価格にしようと考えました。

ですから、「住宅ローン破綻者にならないための15の掟!」は

14,800円で販売したいと思います。


さらに、一人でも多くの方に読んでいただき、

このマニュアルを読んだ本当の感想をお送りいただきたいので・・・

期間限定 特別価格¥9,800円で予約販売いたします。

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 書籍では決して手に入らない目からウロコの情報満載

【住宅ローン破綻者にならないための15の掟!】
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しばらくしたら¥14,800円に値上げします


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特典1.「土地購入で失敗しない9つポイント」
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特典2.「欠陥住宅をつかまないための8つの自己防衛策」
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特典3.「インターネットで月5万円稼ぐ方法」
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   このノウハウって高い・・・?

このマニュアルに書かれている内容を専門家に相談すれば、
おそらく最低でも1回あたり¥30,000はかかるでしょう。

またわからないことができると、相談するごとに費用がかかっていきます。

何よりこのマニュアルは専門家にすべてお任せでなく、あなた自身が理解でき、軌道修正できる知識が身に付くことが大きな価値であると考えます。

家族で食事に行くことを1回だけガマンすれば手に入る金額であなたは、

人生という航路を未来永劫、極めて安全に航海することができるようになります。

   お客様の声


七井 真介

将来の住宅ローンを組もうかと悩んでいる時に、このマニュアルと出会いました。

37ページに書いてある「自分にとって有利な住宅ローン」を見極める方法、非常に参考になりました。

○○と○○で見極めるのですね!



もし、このマニュアルを買うか買わないか迷っている方がいましたら、

マニュアルを買うことをお勧めします。なぜか・・これを見ないで何百万円も

損するよりも、9800円を出して購入した方が確実に損失を抑えられるからです。


木村 安芸様

まず、情報の多さと、ていねいな記述に驚きました。

折しも、息子夫婦がそろそろ家を購入しようかと話しているので、むさぼり

読ませていただきました。

私たちが住宅ローン利用する際には、普通、「幾ら借りられるのか」「利率は?」の

2点しか考えませんよね。

でも、この考えが破滅を呼ぶかも知れないのだと

本書で認識させられました。


業者や融資先の説明を鵜呑みしていいのか。

「家賃程度のお支払いで済みます」の言葉に隠された危険性。

それに、バカにならないほどかかる「諸費用」のこと。

いろんなことを学ばせていただきました。

住宅ローンを利用する際の座右の銘です。

これを活用すれば、本書の値段などすぐに取り戻せますし、何よりも

不安を払拭できるのがいいですね。

川口さん、いいテキストをありがとうございました。


〇〇様
「〇〇でした。」 


   追伸

前にも書きましたが、

私は住宅業界で23年仕事をさせていただいております。


この仕事をしていて、一番嬉しいと感じる瞬間は、

お客様から「川口さん、この工事やってよかったよ♪」

と笑顔で言われるときです。


ですから、あなたにも

「マイホームを建てて本当によかった♪」

と思っていただきたいのです。



ところが、業界の実態は・・・


ノルマに追われる住宅営業マン。

毎月毎月上司に「売ってこい!」と言われ、

成績が悪ければ「無能」とののしられる・・・

本当にきついプレシャーをかけられます。


成績のことだけが、いつも頭をよぎり、

たとえあなたの住宅ローンの返済計画に無理があっても、

「今、このお客さんにこんなことを伝えて、

もしこのマイホーム計画がパーになったら、また上司に叱られる・・・」

こんな心境のときもあります。


私も営業マンを経験していますので、この心境よくわかります。

ですから、自分の売り上げ成績にマイナスになりそうなことは、

伝えようとしなくなります。



銀行の人はどうでしょう・・・

私が何人もの担当者と接してみて感じたのは、

「あぁこれなら社内の貸し出し基準を満たしているから大丈夫だな・・・」

「書類上問題ないから大丈夫だな・・・。これなら自分にはミスも責任もないな・・・」

こんなことを考えているように感じました。


本当にルールとか書類だけです。


銀行員だって売り上げ目標に追われているはずです。

そんな心境で、あなたのローン申し込み書類を見て

「まぁ・・・ちょっと無理があるかも知れないけど、

会社がOK出しているんだから大丈夫だろう・・・」

と少々無理と思われる融資内容でも通してしまう・・・




マイホームを持つことは、お客様にとっては楽しい人生を送るための夢の一つです。

しかし、一生に一回しかない経験。

情報や知識を知らないばかりに、つい業者頼みにならざるを得ない。



私はずっとジレンマをかかえて仕事をしてきました。



業界のほとんどの人が

あなたが借りた後のことまでは真剣に考えてはいないという事実に・・・


お客様が住宅会社や金融機関の言いなりになって、

計画を進めることに多大な危険が潜んでいることに・・・



私はそんな業界の不親切きわまりない悪い体質に風穴を開けたい!

と思いました


そして、一人でも多くの人が、マイホーム購入に成功して、

楽しく素敵な毎日を送っていただけるようにしたい

と強く思いました。


このことをインターネットで暴露するのには迷いました。

なぜなら、強烈な反発を食らうかもしれないからです。


しかし、このまま放置しておけば、先ほど書かせていただいたように、
お客様が自分で判断できないために、業者を信じても、
心ない対応をしてしまうことも釈然としませんでした。


ですから・・・


何千万円という一生を賭けた買い物をするのに、
あなたが自分で判断できるような知識を
身につけていただきたいのです。


そして、悪徳業者がたじろぐくらい、この知識を振りかざして
ください。


そうしているうちに、いい業者と悪い業者の見分けもつけられるようになり、

マイホーム計画に成功し、楽しい毎日をおくり、

何年か先になっても、きっとあなたは笑顔で暮らされていることでしょう!




そんな願いをこめてこのマニュアルを書かせていただきました。



私がこのマニュアルを作成した目的は・・・

あなたに住宅ローンで失敗しない方法を伝授すること。

あなたが自分にあった返済をつかんでいただくこと。

あなたに住宅を建てた後も楽しい生活をしていただくこと。


そのために私はこのマニュアルを書かせていただきました。
お役に立つと感じた方はどうぞご購入下さい。

住宅ローンで失敗しない会・代表   



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